変更履歴
Yagra は、バージョンごとにリリースノートを公開しています。それをここに写すことはしません。代わり に、常に最新である正本の場所を示します。
- GitHub Releases — タグを付けた各リリースと、 そのノート、そして公開済みのコンテナイメージ。
- リポジトリの
RELEASE_NOTES.md— 全履歴を 1 ファイル にまとめたもの(英語と日本語)。
運用担当や API を使う人が気付く挙動の変更は、必ずノートに載っています。レスポンスの形、ステータス コード、既定値、なくなった挙動などです。
アップグレードの前に、移行先のリリースの ノートにざっと目を通してください。
コンテナイメージ
Section titled “コンテナイメージ”リリース済みバージョンは GitHub Container Registry に公開されます。
ghcr.io/horryworks/yagra-core:v<version>ghcr.io/horryworks/yagra-poller:v<version>ghcr.io/horryworks/yagra-web:v<version>本番では、:v<version> を固定してください。
:latest は、最新の安定リリースを指します。プレリリースがこれを動かすことはありません。そもそも
公開されるのは、リリースだけです。
タグの方針の全体は、インストールガイドにあります。 ロールバック用の、コミット単位で変わらないタグについてもそこに書いてあります。